『「おろかもの」の正義論』公式ページ計画


書いたものは筆者から独立してその道を歩む。

だから、筆者としては著書について何も語らないというのが一つの美しい姿なのだと思う。言い訳はみっともないとされているしね。

でも、ボツになった章もあるし、PR誌『ちくま』に書いた「哲学はオタクのご託か」なんてほとんどの人には見る機会がないだろう。掲載許可が出ればお見せする意味はあるんじゃないかと思う。

いま掲載の可否について問い合わせているところだ。



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